ガルデな日々

モザイクだらけです。

またまた遅延に巻き込まれましたww

昨日に引き続き遅延しました。
しかも今日はうちにお泊まりをしていた252君と2人でwwww

~~7:30~~
今日はカラオケでしなきゃいけないことがあったので朝からカラオケに行きました。が
俺「カラ館11時からじゃん」
252「詰んだ」
俺「詰んだ。ね」

アクセントを訂正してあげました。

仕方ないからそのまま学校に行くことになったのですが、さすがは横浜駅、人が多いこと多いこと
ラッシュ時だったので驚異的な人の多さでした。

俺「.......」
252「........」
ブーーブーーブーー!!
俺「なにこの音」
252「体重オーバーなんて電車にあったのか」
俺「やっぱ体重オーバーか」
駅員さん「ただいま〜非常ボタンが押されましたので〜確認しております」
俺「非常ボタンかよ」

二人揃ってバカでした。
そして少ししてからやっと動きだしました。

俺「時々満員電車で思うんだけど、なんで手すりとか吊革に掴まらずに揺れに任せて人に突っ込むんだろう」
252「きっとプライドがあるんだよ」
俺「そんなプライド捨てちまえwww」

そんな会話をしながら西大井まできました。

252「これはドア前の俺は降りなきゃいけないやつだな」
俺「俺も体制何とかしたいし一旦降りるわ」

そして出た途端悲劇はおこりました。

('ω')スッ('ω')スッ('ω')スッ('ω')スッ

252「(´・ω・`)」
俺「(´・ω・`)」

なんと元々駅で待っていた人たちが俺達より先に乗り込み、俺達が電車に乗れなくなったのです。
プシュー
無慈悲に閉まるドア。
ガッガッガッ
女の人が持っていた荷物と傘を挟むドア。
プシュー
1度開くドア。
プシュー
無慈悲に閉まるドア。
ガタンガタン ガタンガタン

252「笑うしかねぇ」
俺「wwwwwwwwwww」

大爆笑でした。
理不尽すぎることが起きるとなぜか笑ってしまいますよね。
こういう時はもう都会だから仕方ないと思うしかないんですよね。
少し前もそうでしたが、都会の人に優しさを求めたりする方がお門違いというものです。
地方出身の俺達はそのことを重々承知しています。

今日は都会の怖さを再確認できた日でした(´;ω;`)